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Insert Estimated Reading Time【記事を読むための必要な時間】設定方法を解説

公開日: : 最終更新日:2018/05/02

【この記事の所要時間:約 2 分】

WordPress運営においてプラグインは欠かせない機能なのですが、今回は「Insert Estimated Reading Time」というプラグインの設定方法を解説していきたいと思います。

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Insert Estimated Reading Time」というプラグインは、【記事を読むための必要な時間】を記事の先頭に表示してくれる素敵なプラグインです。

他にも時間を表示してくれるプラグインはいくつかあるのですが、これが一番導入しやすいのでご紹介しますね。

インストール

プラグイン→新規追加→「Insert Estimated Reading Time」と検索。

インストール後、有効化をする。

また、公式ディレクトリからzipファイルをダウンロード後、新規追加からアップロードする方法もあります。

設定方法

管理画面から設定→「Insert Estimated Reading Time」をクリック。

各種設定を行ってください。

スクリーンショット 2014-09-29 13.04.19

1分あたりの文字数

任意で設定してください。お勧めは600〜700です。

フォーマット

デフォルトで大丈夫です。

時間出力

分表記が良いと思います。

〇〇では表示しない

デフォルトで大丈夫です。

ショートコード

記事中にコードを挿入することで時間を表示することができます。

タグ

テンプレートにタグを挿入することで時間を表示することができます。

最後に【変更を保存】をクリックし、設定は完了です。

基本的にはデフォルトのままで大丈夫だと思います。

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以上です。

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ライフハック男子ブログ管理人です。

趣味は筋トレと仮想通貨。

2017年8月に仮想通貨投資を開始。基本雑記系ですが、仮想通貨の記事も随時アップしていこうと思っています。

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