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【Safari】外国語ページを翻訳する機能拡張「Translate」が優秀

公開日: : 最終更新日:2018/06/17 , ,

【この記事の所要時間:約 2 分】

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海外サイトを見たい時ってたまにあるんです。

僕の場合はメジャーリーグの情報とか、海外のガジェット製品とかね。

そんな時にお勧めなのが「Translate」というSafariの翻訳専用の機能拡張です。

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「Translate」について

「Translate」は任意の言語に翻訳してくれる機能拡張です。

およそ50カ国以上に対応しており、自動翻訳してくれる。

もちろんリンク先も翻訳してくれるので、Safariを使っている僕としては非常に重宝しています。

Translate


翻訳サービスはGoogleMicrosoftを選択することができます。

また、翻訳するには右クリックで選択(Translate this Page)するか、タブのアイコンをクリックするかどちらかで行います。

Translate2

スクリーンショット 2015-03-31 7.04.11

ダウンロードはこちらのページから行います。

ダウンロードはこちら

ダウンロードを開くと自動でSafariに追加されます。

Google Chromeの場合は

Chromeの場合はブラウザ自体に翻訳機能が実装されています。

URUタブに翻訳アイコンが表示されます。

翻訳アイコンが表示されない方は、右上の「‥」をクリックして、「設定」→「詳細」→「言語」で設定することが可能です。

Chromeをお使いの方は是非活用してみましょう。

まとめ

もちろんこの翻訳機能はSafari専用のものですのであしからず。

Translateを設定するには、Mac上部メニューの「Safari」⇒「環境設定」⇒「機能拡張」から行えます。

もちろんこの画面からアンインストールや有効、無効といった設定もできます。

ブラウザを便利に使うために是非導入してみてくださいね!

関連記事>>>【Safari】後で読みたい記事を保存できる機能拡張「Pocket」が便利!

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ライフハック男子ブログ管理人です。

趣味は筋トレと仮想通貨。

2017年8月に仮想通貨投資を開始。基本雑記系ですが、仮想通貨の記事も随時アップしていこうと思っています。

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